敏感肌が痛い!かゆい!化粧なんてしたくないよぉ~!びぇ~ん!

敏感肌について

  • 敏感肌ってなぁに?

    よく「ワアシはお肌が敏感なの♪」って笑いながら言っている
    女性の方とか居ますが、敏感肌もヒドイ状態になると、けっこう
    シャレにならないです^^;

    ワタシはどうもハウスダスト、いわゆる家の中のチリやほこりが苦手で
    肌が荒れたり、湿疹が出たりして、かゆいんですよね。
    ここに花粉の季節がひっついてくるとサイアクです・・・

    ちなみに敏感肌とは、肌のバリア機能が常に低下している状態のことを
    指します。それにより、空中を舞っている刺激物質に影響されるお肌の
    状態のことを指します。

    ただ、ひとことに敏感肌と言っても、なかには「乾燥肌」という方も
    いるし、「ここからが敏感肌」といった基準は無いみたいですね。

    ただ、現在は子供のアトピーも含めると、自分の肌が敏感だと
    感じているヒトたちはかなり多いみたいですね。
    肌がガサガサに乾燥している方で「自分が敏感肌だ」と
    感じている方はかなり多いようです。

    なにかのバラエティ番組で見ましたが、観客に向かって
    「自分は敏感肌だと思っているヒト」って質問したら半分以上の
    女性が手を挙げていたのを覚えています。

  • 敏感肌と乾燥肌の違い

    敏感肌と乾燥肌はゴッチャにされやすいのですが、敏感肌は
    主にアレルギーなど自分に合わない化粧品などを肌につけることで
    過敏に反応してしまうことを指します。

    乾燥肌は仕事をはじめとする日々のストレスや疲れ、忙しいからと
    化粧をキッチリと落としていなかったために肌を守る角質層の
    バリア機能が低下して、皮膚の表面が乾燥する。

    そして、肌の表面がカサカサになったり、はがれた細かい粒子が
    粉状になったりするんですよね。

    しかし、実際には乾燥肌と敏感肌はセットになることが多く、
    そういった場合は「敏感性乾燥肌」と呼ばれています。

    見た目には乾燥肌も敏感肌も素人には判断がつきにくいのですが、
    気をつけなければいけない部分は全く変わってきます。

    敏感肌の場合は、化粧品やスキンケアといった部分に気をつけて、
    乾燥肌の場合は、保湿に気を使った製品を使うことが重要です。
    「成分」と「保湿」のどちらに気を使わなければいけないのかを
    しっかりと覚えておきましょう!

  • 敏感肌は女性が多い?

    自分が敏感肌、乾燥肌と感じている方のほとんどが「女性」です。
    30代を超えてきている女性の方に多いですね。

    逆に男性の方で自分は敏感肌で強い日差しやホコリに肌が触れるのが
    ツライということは少ないです。

    もちろん、子供のころからアトピーをはじめとするアレルギーを
    持っている方ならば別ですが・・・


    「なんで敏感肌は女性のほうが多いのか?」


    それはですね。化粧品をベッタリとつけているからです。
    ダイエットで、よくリバウンドという言葉が出てきますよね?
    食事をガマンして抜いたりするムリなダイエットをすることで、
    カラダがダイエット前よりも太ってしまう状態のことを言います。

    その、リバウンドと乾燥肌が出来る仕組み、実は同じなんですよ^^;

    リバウンドってね、ご飯を抜いたことで胃袋が少ないエネルギーでも
    充分な栄養を摂取できるように学習することで起こるんですよ。

    ご飯を抜く前と抜いた後では、同じ量を食べてもエネルギーを
    吸収する量が多いから前よりも太っちゃうんですね。

    じゃあ、乾燥肌はということですが・・・

  • 私のおすすめコスメ

    " 最近、私が発見したおススメのコスメを紹介します。それは資生堂が出しているインテグレートグレイシィのリップスティックです。一見、地味なパッケージなので手に取ろうとは思わないのですが、資生堂なのに値段が1,000円以下なので買ってみました。
     買ったのは結構派手目の赤なのですが、使ってみると以外に馴染みます。また、マットな赤だとおばさん臭くなってしましますが、このリップスティックは程よいツヤ感で唇がぷっくりしたように見えます。
     もともと私は唇に色を乗せないと顔色が悪く見えてしまうのですが、この商品を使うと本当に顔色がパッと明るくなるます。また、綺麗に塗れる上に落ちません。時間が経って唇の縦ジワが目立つこともありませんし、カップに色が移ることもありませんでした。
     この商品、本当におすすめです。"

スキンケアの知識

  • スキンケアとは?

    スキンケアと化粧品でメイクすることをごっちゃにして
    しまいがちですが、両者は全くの別物です。

    化粧は外面的な部分を彩ることを主としていますが、
    スキンケアは皮膚の健康を正常な状態に戻すことを主としています。

    皮膚を細菌から守ったり、乾燥から肌を守る保湿効果、
    清潔なカラダを保つといったことですね。

    なかでもとくに「保湿」にチカラを入れていることは多いです。
    なぜならば、齢を取ればとるほど、ヒトは保湿力が衰えるからです。
    そのことにより、肌のハリがなくなり、シワやシミ、たるみなどの
    原因となってきます。

    水がたっぷり入ったビニール袋はピチピチですが、水を抜くと
    シワだらけになっちゃいますよね?そんなカンジです・・・って
    このたとえでわかってもらえたかな?(笑)

    赤ちゃんのときは、水がいっぱいにつまっている状態だから
    お肌もピチピチなのですが、齢を取れば取るほど、保湿効果が
    失われるため、おじいちゃん、おばあちゃんになると、
    しわしわになっちゃうんです。

    乾燥肌や敏感肌も基本的に肌の角質層をつないでいる水分が
    少なくなっているために角質層がはがれやすく、雑菌の侵入や
    色々な成分に敏感になってしまうんですね^^;

  • 角質層ってなぁに?

    敏感肌の話をするうえにおいて「角質層」の話を避けては
    通れないでしょう。

    なぜならば、肌に刺激がある。かゆみや痛みを伴うといったことは、
    この角質層の機能が低下していることから起こる現象だからです。

    お肌というとひと言なのですが、いくつものカラダの組織が重なって
    作られているものなんです。そしてそれぞれごとに違う役割を持って
    アナタの肌を守っています。

    まず、一番下にあるのが「皮下組織」と呼ばれる部分です。
    体温が外に逃げるのを防ぐ役割があります。

    次に「真皮層」。これは美容製品などでよく耳にしたことがある方も
    いるかもしれませんが、コラーゲンなどを含んでおり、ピチっとした
    肌の弾力の元となっている部分です。

    そして皮膚の一番上にある組織が「表皮層」です。
    角質層はその表皮層の一番、表面上にあたり、空中を飛び交う細菌や
    チリやホコリといったモノからカラダを守ってくれます。

    この角質層というバリア機能が低下すると、皮膚に細菌が繁殖したり、
    刺激物にも過敏に反応してしまうようになります。

    乾燥肌になると、肌が敏感になると言われることもよくありまが、
    その原因として、乾燥するとこの角質層がはがれてしまうことも
    あるからですね。

    ひどくなると、目に見えるほどの肌荒れとなり、かゆみや痛みから
    カラダをかいたりすると、余計に角質層がはがれることになり、
    悪化してしまいます。

  • 化粧をするほど水分が無くなる

    女性が化粧をすると、それは顔の表面に膜を貼り、化粧をした
    内側から外に水分を逃がさなくなります。
    それにより、顔に潤った感が残るんですね。

    ・・・しかし、その常に水分がファンデーションの内側に
    残されている状態を人間のカラダが学習してしまうんですよ。
    常に水分がある状態なので、それ以上の水分を出さないように
    しちゃうんですね^^;

    そう、化粧をすればするほど、顔から水分が無くなっていき、
    肌は乾燥してガサガサになる。そうして乾燥肌、敏感肌が
    出来上がっていきます。

    最近では、中学生どころか小学生の女の子でも化粧をしていたり
    することがあるようですが、若いうちはともかく、30代を超える
    ころにはお肌はボロボロになっちゃいますよ。


    「じゃあ、化粧はしないほうが良いのか?」


    はい、化粧を取ったら、男性のほうが女性よりもキレイな肌を
    持っていることのほうがほとんどです。これはエステサロンで
    働いている友人も間違いないと言っていましたね。

    デーモン小暮のように常日頃から化粧をしている男性は
    また、別の話ですが・・・(笑)

    とまぁ、ほとんどの女性の方がそのことをわかったとしても、
    常にスッピンで居ろといわれてもムリなんですけどね^^;

    敏感肌にならない最大の対策はスッピンですが、現実的に
    厳しいので、自分に合った「敏感肌の対策用の化粧品」を探す
    ことを心がけていきましょう!

  • ニキビ治療の失敗談

    思春期の男女問わず悩ませるニキビ・・・

    でっかいニキビが出来ちゃうと、化粧をしても隠せないし、
    化粧をしない男の子にとっては、つぶしちゃうかどうかで非常に
    悩むトコロですよね?

    「にきびをムリに潰すと跡になって残っちゃうんじゃ・・・?」

    実際、ニキビ跡で顔にブツブツの芸人さんもいますよね?
    あのニキビ跡は通販で買ったグッズを使ったら、余計にひどくなったと
    何かの番組で言っていましたが(苦笑)

    おっと、話がずれちゃいましたが、そんな思春期の子供たちを
    悩ませるニキビや吹き出物。誰でもなりたくないですよね?

    だから、みんなニキビ専用のクレンジングを買ってきて、ゴシゴシと
    チカラ任せに洗顔しちゃうんですよね。中には顔が真っ赤になるぐらい
    洗顔をする子もいます。

    化粧でゴマかしている女の子などは、学生で少ないお小遣いので、
    どうしてもスキンケア化粧品とは程遠い粗悪な化粧品をつけていると
    より最悪の悪循環です。

    にきびも乾燥肌、敏感肌も全てが悪い方向に転んじゃいます^^;

    大人になっても、20歳の大学生だとまだまだニキビが出てくる子も
    いるので、そういった場合、しっかりとした知識を身につけて、
    正しい洗顔法で顔をキレイにしていきましょう!

  • ついつい買っちゃう!

    "私は、色々なコスメを集めるのが趣味です!

    その中でも1年中、色々な情報を耳にしたり見たりして
    ついつい購入してしまうのがマスカラ。
    まだ使えるのがあっても、新発売だったり、口コミが良かったりすると
    結局我慢できずに買っちゃうんです(笑)

    目を大きく見せられるし、メリハリがでるしって買い始めたんですが
    買い始めたら、本当に色々あってハマっちゃたんです。

    何度重ねつけしてもよれないし、パンダ目にもなりにくいものや
    ビューラーがなくても、自然とカールがつくものもあったり!
    本当に日々進化してるんですよね~♪

    で、最近はまつ毛にも負担にならないというか…
    まつ毛に美容成分をプラスできて、更に落とす時もお湯で大丈夫!
    っていうのもあったりで、まだまだ私の興味は尽きません(笑)

    "

  • 最近気になるチーク

    "顔色があまりよくないので、
    もともとチークが必須というか、好きなんですけど。

    最近、ジェル状のチークだったり、
    マニキュアみたいな瓶に入っているチークが
    ドラッグストアに並び始めたので気になっています。

    ジェルはヴィセ、
    マニキュア瓶のはマジョリカマジョルカ。

    どちらもプチプラなんで、
    余計に気になる、ってのもあるんですけど。

    私の場合、
    ファンデーションは基本パウダリーなんですよ。

    パウダリーに対しての相性はどうなんでしょうね?

    今日一応、手の甲につけてみたんですが、
    やっぱり顔につけてみないとわからないかなぁと。

    とりあえず、
    今度チーク無しでドラッグストアに行って、
    試しにつけてみようと思います!

    でも塗るにしても色がたくさんあったので
    迷ってしまいそうです。
    気に入ったら何色か・・・買っちゃおうかなぁ。"

  • 化粧品ってほんと高いですよね

    "化粧品って有名ブランドとかのものだと、どうしても高額ですよね~
    原材料にかかっている費用なんて、ほんとわずかだと
    聞いたことがあります。化粧水とかだとほんと数十円単位だとか・・

    それでも有名なものは、1本5千~1万円ぐらいすることが多いし
    その割りにすぐになくなるし、高い消耗品だなぁって日々感じます。

    ドラッグストアなどに並んでいる、チープな物については、りっぱな
    箱やケースに入ってる場合が少ないですが、高い化粧品と
    なると、たいていきっちりと箱やケースに収納されたりしているんですよね~どうせゴミになるだけのものだし、こんな箱とかいらないのに・・
    って思います。その分少しでも価格を下げてくれたらなぁって
    いつも箱を捨てるときに思いますね。
    "

  • マスカラこわい

    "化粧品全般が苦手です。
    中でも、この目力重視・最強の世の中でアイメイクがものすごーく苦手です。
    当然周囲の女性からはアイメイクしないなんてありえない、信じられない扱いされますが、しかたありません。

    百歩譲ってアイラインはできてもマスカラは無理。そのアイラインでさえ上手に引けないんですけどね。
    もう信じられないほど不器用なので、顔になにかそれっぽく書くこと自体子供のお絵かきになってしまうのです。睫毛になんか塗るとか、ほんとダメなんです。
    毎朝自分専用のメイクさんがついてくれれば楽なのにと心底思っています。
    アートメイクも考えましたが、流行り廃りで、別のメイクにしたくても書き直すのがこれまた大変だそうです。年齢に合わない顔になっても怖いので、踏み出せません。
    どなたか全然絵心のない人間でもできるメイクを教えてください。"

  • 高いものには高い原料を!

    "化粧品の不満というよりは化粧品会社への不満ですが、原価のわりに販売価格が高すぎるんじゃないでしょうか。
    宣伝広告費や研究費など諸費用がかかるとしても、それでもどれだけ儲けるんだ?と思ってしまいます。
    どうせ作るのならばせめて、お肌だけでなく体にも安全な原料で作って欲しいのですがそれもない。
    原料費が安いという理由で、今だ海外ではすでに使われていない良くない原料を使っている化粧品もたくさんあって、特に大手の化粧品会社は、大手というだけで人に信用されるのですから率先して安全なものを作って欲しいと思います。
    また無添加化粧品に関しても、大きく無添加と書かれていれば人は信用して買ってしまいがちですが、何が無添加なのか、悪いとされるものは全く入っていないのかなど、明確に表示をして欲しいと思います。

    "

敏感肌の原因

  • アレルギーによる敏感肌

    現在、アトピーになる子供が産まれてくる確率は4分の一と
    言われています。

    詳しい原因はわかりませんが、食べ物に含まれる食品添加物が悪い!
    シャンプーや石鹸に含まれている界面活性剤が悪い!など、
    いろいろな意見が飛び交っていますが、完全な治療法といったモノは
    まだ見つかっていないのでは無いでしょうか?

    他にも花粉症といったアレルギーを持つヒトを含めた場合、
    ほとんどの方は、自分もしくは身の回りの誰かがアレルギーを
    持っていると思います。

    ちなみにワタシは「ほこり」がメチャクチャ苦手です。
    家の片付けのときなど、鼻水がダラダラにたれるし、顔やカラダは
    かゆくて仕方が無くなるので、夏でも長袖を着ていることも
    あるぐらいですからね...

    このようにアレルギーが原因で肌がガサガサになってしまい、
    敏感肌という方も大勢います。

    ヒドクなると痛みを伴うことほどかゆくなることもあるので、
    がまんせずにかゆいときには医者に行くことをオススメします。

  • 職場の環境が悪い

    仕事が忙しい方ほど、肌はガサガサになったりして、
    敏感肌になりやすくなります。

    まぁ、敏感肌カンケイなく、徹夜の仕事が続いていたりしたら、
    カラダ自体を壊してしいますが・・・

    最近はパソコンを使った仕事も多く、朝から晩までずっと室内という
    仕事場も珍しくありません。ワタシの友人もパソコンを使った
    WEBデザイナーをしていますが、徹夜仕事が多くてお肌がボロボロに
    なるので大変だといっていました。

    では、なぜボロボロになるのか?ということですが・・・

    いくつかの原因が挙げられますが、まずはクーラーやエアコンの
    風に当たりっぱなしだと、お肌が乾燥しちゃうんですよね。

    そして、仕事時間が長いと、そのぶん化粧をつけている時間も同時に
    長くなるので、乾燥肌になりやすくなります。

    更に仕事で疲れ果てて、クレンジングをするのが面倒で
    化粧をちゃんと落となかったりしたら最悪ですね^^;

    そういったことを防ぐためのも持ち歩き用の保湿スプレーなどを
    常備していると良いかもしれませんね。

    もちろん、乾燥肌や敏感肌に対して優れている保湿スプレーで
    あることは必須です。ただ、化粧を上塗りするような質の悪い
    スキンケアなどは避けるようにしましょう。

  • 紫外線や日焼けに弱い肌

    夏だ!海だ!と常夏の海に泳ぎに行って、真っ黒に日焼けするかと
    思っていたら、ただ肌が赤くなっただけ・・・しかもヒリヒリするから
    かなり痛い^^;

    人それぞれの肌のタイプによりますが、日焼けをしても黒くならずに
    肌が真っ赤になり、やけどのようになるヒトとかいますよね?

    むかし、友人同士でレオナルド・ディカプリオの主演でも話題になった
    ビーチの撮影場所であるプーケットに遊びに行ったときですが、
    二人だけは日焼けがムゴイぐらいひどくて二日目からはホテル待機に
    なっちゃいました^^;

    ちゃんと日焼け止めを塗っていなかったというのもありますが、
    あんなにも差が出るんだなぁってビックリしちゃいました。

    このように、紫外線に弱い肌のヒトは、日焼けなどをすると、
    当然ですが、肌に何かが触れるだけで痛くなる敏感肌に
    なっちゃうので注意が必要です。

    日焼け止めをしっかりと塗ることで日焼けを防ぐことも重要ですが、
    ひとつだけ注意点として、すでにひどい日焼けをしている上に、
    日焼け止めを塗ると非常に染みるので気をつけてくださいね^^;

    旅行に行った一日目に日焼けしたので、二日目から日焼けしたうえに
    塗った日焼け止めクリームがメチャクチャ染みたら、楽しいはずの
    旅行もガックリですよね...

  • 乾燥肌でもニキビになる?

    にきびは基本的に脂っこい肌という言い方はちょっとヘンかな?
    ようは、オイリー肌の方がなりやすいので、乾燥肌や敏感肌のヒトは
    にきびにはならないと思っていることも多いです。

    ・・・が!決してそんなことはありません。乾燥肌や敏感肌のヒトでも
    にきびは出来てしまうことがあります。

    にきびは雑菌により起こる状態であり、オイリー肌の方だと、
    皮脂で毛穴がふさがってしまうことで雑菌が繁殖してしまったり
    するのですが、乾燥肌のヒトは角質層のバリア機能が低下することで
    ウィルスなどの雑菌が繁殖しやすくなってしまいます。


    ★敏感肌、乾燥肌のニキビ対策


    オイリー肌のヒトと乾燥肌のヒトでは同じにきびでも
    にきびが出来るまでの過程がまるで違うんですね。

    当然、対処の方法も変わってきます。オイリー肌の方の場合は、
    クレンジングで皮脂が詰まっている毛穴をさっぱりとさせることが
    重要となりますが、乾燥肌や敏感肌でのにきび対策は、
    肌の角質層のバリア機能を取り戻す必要があります。

    クレンジングをしっかりとすることは当然、重要となってきますが、
    しっかりとしたスキンケアをすることも重要です。

    角質層のバリア機能が衰えている原因は、角質層同士をしっかりと
    つなぎとめているはずの水分が足りないことによりおきています。

    たとえばヨーロッパのほうに行くとオシャレなレンガ積みの塀が
    たっている場所が沢山あるのですが、ただレンガを重ねてあるだけ
    じゃなく、レンガ同士の間に出来る隙間をしっかりとつなぎとめる
    ためにセメントなどでしっかりとかためてあります。

    日本の城の外壁なども同じカタチですよね?セメントが使われて
    いるのかどうかはわかりませんが・・・

    では、もし隙間がちゃんと埋められていなかったら?ということですが、
    おわかりですよね。スカスカのカベが出来上がり、その姿は非常に脆く、
    風や水にもとても弱い防壁となってしまいます。

    このレンガを角質層だと考えてもらえると、その間の隙間を
    つなぎとめているモノは「水分」です。水でつなぎとめているんです。
    よってやらなくてはいけないことは「保湿」です。

    しっとりとみずみずしい肌にして、敏感肌自体を治療することが、
    結局そのままニキビケアにもなるわけです^^

敏感肌の治療

  • 顔の治療に気をつける

    カラダの中でも敏感肌や乾燥肌になりやすい部分として
    代表的な部分は、やはり「顔」でしょう...

    なぜならば、大人の女性であれば出かけるとき、ほとんどの方が
    顔に化粧をしているからです。スッピンで出歩くヒトのほうが
    少ないぐらいですよね?

    合わない化粧品をつけていたり、ベッタリと塗りすぎていると、
    敏感肌の原因となってきます。

    なかでも特に注意したい部分は目の周り、ほっぺた、鼻の下、
    唇あたりの4箇所ですね。

    理由として、目の周りはアイライナー、まつげにコンシーラーなどを
    使うことで特に化粧を濃くぬるうえに、皮膚が薄くて元々、
    敏感だからです。

    別に敏感肌じゃなくても、あごがかゆいことは少ないですが、
    寝起きなど、目はかゆくなることはありますよね?

    次にほっぺたですが、これはクレンジング、ようは化粧を落とすときに
    チカラを入れて洗うことで、こすりすぎてしまい肌を傷つけることが
    あるからです。

    クレンジングするときはチカラが入り過ぎないように、指先ではなく、
    手のひらでなでるように洗うようにしてくださいね^^

    3番目の鼻の下ですが、これは言うまでも無く、つい指などでこする
    ことが多い部分です。風邪を引いて鼻水がズルズルだったりしても、
    こすっちゃうぐらいですからね。

    最後に唇ですが、これは乾燥肌やドライスキンとか関係なく、
    冬場になるとカピカピに乾燥してしまうことも多いですよね?
    元々、角質層が薄いのでカラダの部分でも敏感な部分なんですよ。

    これはもう仕方が無いことです。逆にモアイ像のように、ゴツゴツの
    唇で角質層も厚いがキスの感覚も無いといったら悲しいですよね。
    まぁ、ありえませんが・・・(笑)

  • 生理前の肌荒れ

    普段は健康な肌をしている女性の方でも、月に一度の生理の前には、
    ホルモン分泌の増える影響で睡眠不足になったり、微熱やお腹の痛み、
    カラダの不調から来るイライラからストレスがたまったりして、
    お肌が荒れやすいんですよね^^;

    もっともお肌が荒れる原因となりやすい、便秘にもなりやすい
    ので注意が必要ですね。水分なども意識して取るようにしましょう。
    繊維質なモノも摂取すると良いですね^^

    便秘は肌荒れだけじゃなく、吹き出物の原因にもなるので、
    吹き出物が出ると、洗顔をゴシゴシ洗いすぎて、余計に肌荒れを
    悪化させてしまう原因にもなります。

    女性の方は、生理の前の10日ぐらい前からは、いつもより
    リラックスできる環境に身をおくように心がけましょう。

    ・・・といっても、何かと仕事が忙しいから、その環境に身をおく
    コト自体が難しいと思いますが^^;

    なんせ、日本人はホント働く人種ですからね〜。男女変わらず
    サラリーマン、OLはみんなバリバリ働きます。

    あと、生理のナプキンでかぶれるヒトも多いので、どんなナプキンを
    選ぶのかも非常に重要ですね。最近は肌触りが良いモノが増えて
    いるので、昔に比べたらだいぶとマシです^^

  • 食生活を見直す

    乾燥肌や敏感肌でお肌がボロボロに荒れると、どうしても外側ばかりが
    気になってしまいます。鏡の前で「はぁ〜」っと、ため息をつく日を
    送っている方もいるでしょう。

    すると、そのボロボロの肌を見て、まずみんながやることは、
    必死になってスキンケア用の化粧品を探すんですよ。

    インターネット、雑誌、本屋さんに売っている敏感肌や乾燥肌、
    ドライスキン関連の情報誌などなど・・・

    確かに自分に合わない刺激の強い化粧品やシャンプーを
    交換することも重要ですが、まずはお肌が荒れる仕組みを知り、
    そして「カラダの内側から治す」ということも知りましょう。

    なぜならば肌荒れの原因は、肌の生まれ変わりのターンオーバーが
    上手く行われないことで起こる現象だからですね。

    肌のターンオーバーが狂う原因として、食生活が悪かったり、
    仕事や家庭でのストレスが挙げられます。

    特にいまはメタボリックシンドローム症候群と診断されるヒトが
    増えていることからも、食生活の見直しは必須ですね^^

    仕事の理由などで、どうしても食生活の習慣を変更できない方は
    足りない栄養分をサプリメントで補ったり、最近はやりの
    デトックスで毒抜きなども効果的ですね^^

    以上のように、内側と外側の両方から敏感肌を撃退していきましょう!
    ステキなお肌で目指せモテモテ大作戦!(笑)

  • デトックスで毒抜き

    デトックスをご存知ですか?名前だけを聞くと、なんか車の名前か
    ゲームに出てくる武器のような名前をしていますが、メチャクチャ
    流行っている健康法のひとつです。

    デトックスとは「解毒」の意味がある英単語であり、
    カラダの中にある有害な物質をカラダの外に排出することで
    健康になる方法です。

    サプリメントを使うタイプ、入浴で毒出しするタイプなど
    色々とあるのですが、オススメなのは「デトックスの足湯」です。

    実際に試してみたらわかりますが「ウソだろ?」ってぐらい、
    真っ黒な水になるので視覚的にも驚かされますよ^^

    正直あまりにも真っ黒な水になるので、仕掛けか何かがあるんじゃ
    無いのか?と思いましたが、隣でやっていたタバコを吸っている
    男性のほうがはるかに黒かったので、ああホントなんだって
    信じました。

    いや、仕方無いッスよ。ホント、真っ黒なんですもん(笑)

    その後、二回目、三回目と試していくと、どんどんと色が薄く
    なっていくので視覚的にも心地よいし、カラダの調子も良くなります。

    今の世の中、タバコを吸ったりしていなくても、排気ガスや、
    中国のようにメチャクチャじゃなくても、食事に含まれている
    添加物などでカラダの中が汚れているんですね。

    毒だしや食生活を見直すことは、敏感肌の対策だけでなく、
    ダイエットなどの美容効果も期待できるのでオススメですよ♪

ピッタリの化粧品を選ぶ

  • 完璧に肌に優しい化粧品?

    敏感肌、乾燥肌、アトピーといったアレルギーを持っている方などで、
    たまに「絶対に安全な化粧品やスキンケアは無いのか?」と聞いてくる
    こともあると、某化粧品会社のスタッフをしている友人が言って
    いましたが、ハッキリ言ってありません^^;

    お肌にとってもっとも良い方法は「何も塗らない」ことです。
    実際、顔がアトピーやアレルギーの場合を除き、敏感肌に悩んでいる
    ヒトのほとんどが女性です。

    男性で敏感肌による肌荒れなどについて悩んでいる方は少ないです。
    まぁ、職場環境や日ごろのストレスによっては、敏感肌になる方も
    いますが、それでも女性に比べたら圧倒的に少ないですね。

    化粧品を塗るコト自体が、お肌にとって違和感のあることなんですよ。

    むかし、彼氏と二人で旅行に行ったとき、エステつきの岩盤浴と
    スパがあるホテルに泊まったことがあります。

    そのとき、平日でお客さんが少ないということもあって、
    イヤがる彼氏をちょっとしたからかいの気持ちでムリヤリ、
    一緒にエステを受けさせたんですね。

    彼氏と一緒に横に並んでエステサロンでエステをしてもらっているのは、
    正直、すごい違和感がありました(笑)

    けどね、そのときエステティシャンの方が「彼氏さんのお肌すっごい
    キレイね〜」と言ったのに、ワタシには言ってくれなかったことで、
    けっこう凹みました。

    代わりにワタシには「お肌が荒れてますね〜」だってさ(涙)

    そのときにエステティシャンの方が言っていたのですが、
    男性の方のほうが、お肌がキレイなのは仕方が無いです。
    化粧品をつけていないのですから・・・と言っていたことが
    すごくインパクトになって残っていますね。

  • 敏感肌用の化粧品選び

    「敏感肌の化粧品だったら、どれを選んでもOKなのか?」


    答えはNOです。なぜならば敏感肌とひとことで言っても、
    日ごろの仕事や家事のストレスから来た肌荒れのもあれば、
    自分に合わない化粧水やファンデーョンを塗っていたために乾燥肌と
    なってしまったことから来る敏感肌など原因はさまざまです。

    よって、化粧品の選び方もそれぞれ変わってきます。

    宣伝広告を見る限りでは大丈夫そうなのに買ってみたら、
    自分には合わなかったというケースも少なくありませんよね?
    これは敏感肌、乾燥肌など関係なくあります。

    う〜ん、イマイチってね^^;

    じゃあ、自分に合った化粧品はどのように調べるのかという
    ことですが、これは試してみるのが一番ですね。

    試してみて、違和感や不快感を感じなければOKです。
    逆に買ってみて痛みやかゆみを感じるようであれば、その後の
    使用は控えたほうが良いでしょう。

    ひとつ注意点として日本人の気質なのからか、多少の違和感ぐらい
    ならば、もったいないからと、がんばって使うヒトもいるのですが、
    ハッキリ言ってやめてください。

    自分に合わない化粧水やファンデーションでメイクをし続けると、
    敏感肌を余計に悪化させる原因にもなりかねません^^;

    なかには、そのことを「モノを大切にしない」と言う方もいるかも
    しれませんが、まずは自分のカラダのことを、お肌のことを第一に
    考えるようにしたほうが良いのでは無いでしょうか?

    もし、万が一、使い続けることで悪化してしまった場合、
    後から後悔することにもならないためにも・・・

  • 表示指定成分をチェック

    表示指定成分とは、何千人かに一人の確率ですが、
    その成分がキッカケとなり、アレルギー反応が出ることがある
    成分を表示して明記することを指します。

    化粧品の裏をはじめ、色々な食品など、ヒトのカラダにつけたり、
    クチに含むモノには全て書かれています。

    代表的なモノをひとつ挙げるとパラペンといった成分もありますが、
    これは一般的にも非常によく使われている防腐剤の代表的なモノ
    なのですが、その成分が原因でアレルギーや接触皮膚炎を起こすことも
    あるのです。

    しかし、その確率は限りなく低いので、ほとんどの方は安心です。

    もし自分が化粧品を使ってみて、肌に炎症がおきたり、
    かゆみが起こるアレルギー反応が出た場合は、すぐに表示指定成分を
    チェックすることをオススメします。

    何が自分に合わないのかをキッチリと知ることで、
    次回からは失敗の無い化粧品、スキンケアを選ぶことが出来る
    ようになるでしょう。

    他の記事中でも何度も述べていますが、新しい化粧品やスキンケアを
    手にした場合、まずは「パッチテスト」をすることから始めましょうね。

  • パッチテスト

    パッチテストを試したことがある方も多いでしょう。
    自分にアレルギーがあるのかどうかを試す効果的な方法のひとつです。
    過去に自分のアレルギーを確かめたことがある方はご存知でしょう。

    二月すぎぐらいから、目がシパシパしたり、クシャミが止まらなく
    なったりしたときに「花粉症かな?」と思い病院に行ったときに
    初めてパッチテストを試しました。

    見事に花粉症でガックリしましたが(苦笑)

    で、このパッチテストですがやり方はいたってカンタンです。
    自分が「アレルギーかも?」「使っても大丈夫かな?」と思ったモノを
    コットンなどに含ませて、腕に貼るんですね。

    それで赤くはれたり、痒みが出たら、その成分は自分にとって、
    よくないということになります。

    敏感肌用の化粧品などを購入した場合、このパッチテストを使ってみて、
    問題が無ければ、顔に塗っても大丈夫でしょう。

    もし、腕や他の部分に問題が無いんだけど、顔に塗るとしみるという
    場合は、いままでの粗悪な化粧品などの影響で肌が荒れている傾向が
    強いです。

    よって、化粧品もまずはインターネットや電話でサンプルを請求して、
    大丈夫そうであれば使っていくことをオススメします♪

    いきなり高額な化粧品を買って大失敗だったとならないためにも・・・

  • 化粧品がピリピリしみる

    「よし!敏感肌を治すぞ!」と気合を入れて、
    スキンケア用の化粧品を購入したのはよいが、はりきって化粧品を
    つけてみると・・・

    「なんか、ピリピリしみるんだけど・・・大丈夫?」

    こういったケースも多いですが、安心してください。なにかブツブツの
    吹き出物などが大量に出てきたりしたら、ちょっと使うのをやめた
    ほうが良いかもしれませんが、多少ピリピリとお肌に染みるぐらいは
    別によくあることです^^

    このようにピリピリとしみる現象のことを「好転反応」と言います。
    自分に合っていない化粧品や食生活、仕事でのストレスなどで
    荒れている肌を良くしようという効果が働いているのですね。

    ただし、アトピーといったアレルギーで、お肌がボロボロというぐらい
    荒れている方は、とてもしみる場合があります。もしくはパンパンに
    顔が腫れてしまうこともありますね。

    そんな中、痛みをガマンしながら何度も「カラダにいいから」と
    呪文のように心の中で唱えながら使い続ける方もいますが、
    そういった場合はお医者さんに相談しながら使うことをオススメします。

    他にも周りの友人が勧めてくれたから絶対に大丈夫といった
    思い込みが強い場合などもムリに使いがちですね。

    そしてもっともガマンして使うのは「高いお金を払った」ときです。
    高いお金を支払って購入した化粧品だからと、ガマンして使い続けて
    しまうんですね^^;

    いくら高くても、ムリに使い続けて、逆に悪化させてしまっては
    話になりません。

    100人が良いといっていても、自分には向いていないこともある
    ということも覚えておきましょう。

    ■最近のおすすめニュース
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  • 敏感肌のスキンケア

    乾燥肌や敏感肌を治したい!スキンケアだ!とがんばって、
    逆に悪化させてしまうケースもあります。

    たとえば「肌荒れがヒドイから清潔にしなくちゃ!」と
    洗顔やクレンジング時にゴシゴシとチカラを入れて顔を洗うことで、
    肌を守る角質層まで落としてしまい逆に悪化させてしまう
    ことがあります・・・

    正しい知識と手順を知ることで敏感肌のスキンケアを成功させよう!


    ★洗顔料は低刺激のモノを選ぶ


    刺激が強いタイプの化粧品やスキンケアだけでなく、
    シャンプーやリンスにも注意が必要です。

    なぜならば、シャンプーを洗い流すときに肌に触れますよね?
    そのときに悪影響だからです。だから本気で敏感肌の対策を
    考えている方は低刺激の化粧品は当然として、カラダを洗うモノにも
    注意するようにしてくださいね^^


    ★コットンを使わない


    ファンデーションを塗るときにコットンを使うヒトがほとんどだと
    思いますが、コットンを使うと刺激が強くなるので、手のひらを
    使ってつけることにしましょう。


    ★指先を使って塗らない!


    顔の洗顔、クレンジング、メイクのときに手を使うと、
    つい指先を使いがちですが、これは乾燥肌、敏感肌カンケイなく、
    「手のひら」を使うようにしてください。

    指先を使うとチカラが入りすぎてしまうからですね。

  • 保湿基礎化粧品がべたつく

    私は乾燥肌で冬はしっかり保湿しなければ肌がすごく乾燥して化粧乗りが悪くなってしまいます。乾燥をしないようになるべく気を付けて基礎化粧品を選んでいるつもりですが、乳液など保湿を謳っているものは結構な確率でべたつきます。するっとした付け心地でべたつかないものもありますが、たまに替えたりするとはずれを引くことが多くてなかなか新しいものに変えることがためらわれます。悩んで少し高いものを使ってもべたつくことがあるので、今は同じものをリピートしています。はずれに当たったらもう使うことがほとんどないので、お金の無駄になります。なるべく口コミを見て買うようにしていますが、使い心地などを表示してくれるとありがたいです。また、べたつかない保湿というものをもう少し考えて開発してほしいです。べたつきはすごく気になってしまうものです。ついつい触りすぎて肌の状態が悪くなったこともあります。不満と言えば、べたつくことが改善されればあとは保湿がしっかりしていれば私は問題なく使えるのでそれくらいかな、と思います。

  • 試供品でもっと長く試してみたいです。

    "新しい化粧品を買うときにはやっぱり勇気がいります。
    それは自分に合うかどうか、また感触や匂い、色などが希望通りか
    使って見ないと分からないからです。

    ところが、試供品を頼むとくださいますが、ほんの一袋、一回分しかくれないので
    試してみても本当にその商品が良いのか、自分に合うのか分からないのです。

    1回試して良いと思ってその商品を買った場合、使ってみて
    「あれ?あんまり効果がない?」とか「色が白すぎる?」とか思っても
    もうその商品は開封しているので返品できませんので使い続けるしかありません。
    化粧品は少なくとも数か月は持ちますし、大体3500円以上しますから、
    絶対に失敗したくない。

    試供品にお金を払ってもいいのでせめて1週間くらいじっくり肌に合うか
    試してみてから購入したいです。"

  • 最近のつけまつ毛

    "私はまつ毛が短く、かと言ってエクステをしたい!って思うほどではありません。
    だから化粧をする時は必ずつけまつ毛をつけます。
    色々バリエーションもあるので、その日の気分によって、猫目メイクのつけまつ毛やタレ目メイクのつけまつ毛など色々変えれるので、そう言う意味ではつけまつ毛は好きなのですが・・・。
    この前いつも気に入っているつけまつ毛を買いにドラッグストアに行った時・・・ふとそのつけまつ毛の価格が上がっていたんです。
    「この前はこの値段じゃなかったのに・・・」と思いながらレジへ。
    やぱりレジでも値上げした値段でした。
    ちょっとパッケージが新しくなったかなぁとは思ったのですがなんだか納得がいきませんでした。
    気に入っているし、ずっと使ってるからこれからも買おうと思うのですが、未だに納得出来ていない自分がいます。
    でも、オシャレをするのに多少の出費は必要なのかなぁと思いました。
    "

  • 小さい目なのでアイメイクには時間をかけます

    私の目は1重で細い地味な目なんです。ですからいかに大きくみせるかがメイクの勝負なんです。アイメイクにはすごく時間をかけますね。まず二重テープで二重にします。ノリで留める感じです。その上にブラウン系の濃い色でまぶたに色を塗っていきます。そしてビューラ―でまつげをあげたら、マスカラを何度も重ねてぬります。これだけで結構大きな目に見えますね。アイラインを黒でかいたら下のラインにも塗っていきます。下はブラウンのラインで少し薄く塗ると上品に見えますね。下のまつげにもマスカラを塗っておきます。目のしたには白いキラキラしたシャドウを塗ると涙袋のような感じに見えて目が大きく見えます。こうして私のアイメイクは完成です。

  • アイメイクのポイント

    "私が、化粧をするときアイメイクに時間をかけるようにしています。
    アイメイクを丁寧にすると、顔の印象がすごく違うのです。
    私は、奥二重なので、濃い目のアイシャドウを使うようにしています。
    そして、必ずアイラインは黒で引くようにしています。
    そうすると、目力がアップして、目が大きく見えるのです。
    つけまつげを使うと、もちろんより大きく見えるけど、私は使っていません。
    不器用なのか、どうも上手につけられないのです。
    だから、マスカラを3種類使って、頑張っています。
    まず、下地を丁寧に塗ります。
    その後は、ボリュームアップのマスカラを2種類塗ります。
    その日によって、仕上がりは少し変わるのですが、上手に塗れた日は、つけまつげと間違えられるほどの仕上がりになります。
    化粧は、いろいろ雰囲気を変えられるので、とても楽しいです。
    "

  • アイメイクをする際のコツ

    "アイメークを上手に完成させるコツは…、
    メイク全般に当てはまることなのですが…
    ベース作りをきちんと行うということです。

    ベース作りがきちんと行われている肌は、
    アイメイクをする際に使用する、アイシャドウなどの色味を綺麗に発色させることが出来たり…
    アイシャドウがムラに付くことを防いでくれたりします。

    まず、アイメイクを始める前にしておくと良いとされていることは…ファンデーションや日焼け止めなどの、余分な油分をスポンジやパウダーなどで抑えることが大切です。

    このひと手間をするだけで、その後のアイメイクの持ちが格段に変わっていくと思います。

    その後、アイシャドウーベースなどを付けると…
    よりアイシャドウーの発色を良くさせたり、モチを良くすることができます。"

  • 手抜きが許されないアイメイク

    "アイメイクは、化粧の中で最も手を抜いてはいけないと思います。なぜなら、人に与える印象というのは、目で決まると思うからです。実際、ファンデーションだけ塗っていれば良いだろうと思って、手抜きして出社した日は、顔が違うと突っ込まれます。マスカラをするかしないかだけでも、印象は変わってきます。
    アイメイクも、アイシャドウとアイライナー、マスカラを全てきちんとメイクすることで、ぱっちりとした目が大きい印象になると思います。最近は、目尻に少し長めに引くことでたれ目効果を得られるメイクが流行っています。また、目頭にキラキラしたライナーをいれることで、さらに目が大きく見えます。
    アイメイクの手を抜かなければ、メイクとしては完璧だと思います。"

  • 上手なアイメイクをしましょう

    "女性の多くがアイメイクをしていますよね。特に若い子なんかは「太く濃く塗れば可愛くなれる!」といわんばかりのアイメイクをしているのをよくみかけます。でもそれは間違いです。
    というのも、あまり太く線を引いてしまうと、逆に目が小さく見えてしまうのです。目を大きく見せるには目の周り全てにアイラインを引くのではなく、黒目の下まで、または黒目の下だけなどといったように加減をする事が必要です。
    またつけまつげをつける時には目を下に向けた時に接着剤が光ったり白く見えないか必ず確認しましょう。それだけでなんだかだらしない印象を与えてしまい、せっかくのアイメイクが台無しです。
    皆さんもこれらの事に気をつけて上手にメイクをしてくださいね。"

  • アイメイクで激変わり

    "私は一重です。
    アイメイクではかなり時間をかけますが、化粧前と化粧後では顔が全く違い、スッピンでは私と気づかれないレベルです。

    最近のアイメイクは特殊メイク並みに化けれます。
    まず一重の人には必要不可欠のメザイク。
    これで、簡単に二重にします。

    それからつけまつげ。
    私の場合は二つのつけまつげをカスタマイズしてつけ、下のつけまつげももちろんつけます。

    そして今話題のカラーコンタクト。
    私は自然な色に近い、こげ茶のものを使用しています。
    もっと青色のものを使用すると、ハーフに間違えられますよ。

    それからアイラインでガッツリラインを引き、マスカラでつけまつげを盛ります。
    それからアイシャドーで濃淡をつけたら完成です。

    アイメイクだけでかなり時間がかかります。
    これほどまでの化粧を行ったいる女性は多いと思いますが、アイメイクはデリケートな目の周りのメイクになりますので、きちんと洗い流して下さい。
    それを怠ると、さまざまな目の病気にかかりますのでご注意を。"

  • 目を大きく見せるアイメイクの方法

    女性だと、メイクをするときにアイメイクに一番力を入れている人が多いのではないかと思います。目が大きいと顔の印象が可愛らしく見える所が、理由の一つではないかと思います。目を大きく見せるアイメイクの必須アイテムと言えば、つけまつげです。つけまつげは、ここ数年で利用者が急激に増えているようです。つけまつげにもよりますが、低価格で販売されている傾向が多いです。つけまつげをつけるだけで、目力のあるはっきりとした印象の顔になります。つけまつげをつけてアイラインを引くと、更に目を大きく見せることが出来ます。アイメイクに関してのメイク雑誌も販売されていますので、参考にすると良いでしょう。外出先から帰ってきたら、きちんとクレンジングをしてアイメイクをしっかり落とす様にしましょう。

  • つけまつげばっちりのアイメイク

    "最近の若い女性のアイメイクにはつけまつげが欠かせないと聞きました。確かに街を歩いていてもつけまつげを使ってアイメイクの女性が多いように感じます。つけまつげを使うことで目がぱっちりとして見えるので、メイク方法としては間違いではないのでしょう。

    ただ、私自身の考えではあまり度が過ぎたアイメイクには疑問を感じます。つけまつげをたっぷりつけることで、かわいい目元になるのは確かです。ですがつけまつげを外した時とのギャップが気になってしまいます。

    アイメイクで大きく見せていた目は、もちろんメイクを落としたら元の大きさに戻るわけですよね。するとメイク時の顔しか知らない好きな男性に素顔を見せることが怖くなってしまうのではないかと思うのです。素顔で向き合うことに対する抵抗感が生じてしまいそうで、なんとなくつけまつげたっぷりのアイメイクに手を出せずにいます。実際にメイクしてみたらこの考えは変わるのでしょうか?"

  • 1番重要なアイメイク

    "私がメイクの中で1番時間をかけるところがアイメイクです。
    1番顔の印象が変わるのがアイメイクだと思います。

    目がくっきり見えるようなメイクをしています。
    だけどあまり濃すぎずけばくならないようにしています。

    アイシャドウはその日の気分や服によって
    色を変えます。

    1番多いのは定番のブラウンです。

    アイシャドウが終わると、アイライナーです。
    線がくっきりわかるのはいやなので、
    アイライナーを引いたらぼかします。

    そしてビューラーでまつげをあげたら、
    つけまつげをつけます。

    あまりばさばさしているのは似合わないので、
    ナチュラルなかんじのつけまつげをつけます。

    そして下にもアイライナーをひいて、
    下まつげにマスカラをつけて
    アイメイクは完成です。

    私はつり目なので、
    アイライナーやつけまつげで
    少しでもたれ目に見えるようにしています。

    "

健康情報

  • 健康食品の是非

    "正直言うと、私は健康食品というものを積極的に購入したことがありません。

    理由は2つあります。

    1点目は、さもその商品を摂取すると健康になるような広告等を見かけることです。
    人が健康である為には食事だけではなく、睡眠や運動、生活習慣等も関係してくるかと思います。
    なので、そういった関係性を全く考えずに「健康になる」と謳っている商品の紹介文を、私はどうしても鵜呑みにする事が出来ません。

    2点目は私の持論ですが、普通の食品にも少なからず栄養素が含まれているので、それをバランス良く摂りさえすれば健康になるのではないかということです。


    ただし、例えば祖母が「膝が痛いからグルコサミンを飲んでみたら症状が軽くなった」等と言っているのも事実なので、私自身が積極的に購入しないだけで健康食品を否定する気は全くありません。

    今は健康体なので意識していませんが、これから先年齢を重ねていったら、改めて自分の健康や健康食品と向き合う生活をしてみたいと思っています。"

  • 迷いつつ使っています

    "昔は全然必要を感じなかったサプリメント。しかし、年をとるにつれ、すべての栄養を食事でとるのが難しくなってきたため、数年前から使用しています。ビタミン等は病院でも処方するくらいだし、危険性も感じられないめ、毎日飲んでいます。これは値段もそう高くないし、今やコンビニでも手に入るので問題ないんですが、別に飲んでいるサプリメントはそうはいきません。
    ちょっと前から少し気になるところがあって、いろいろ調べた結果、効きそうなやつをネットで定期的に購入しているんですが、はっきり言って高い。しかも、肝心の効果がどうなのかイマイチわかりづらい。状況が改善することはないものの、微妙に現状維持はしている状態なんです。それがこのサプリメントのおかげなのかどうかがよくわからない。と言ってやめてしまうと一気に症状がひどくなる可能性もあるわけですし。一旦使い出すと、なかなかやめられないですよね。迷いつつ使い続けるしかないのかと悩んでいます。"

  • 青汁で野菜不足を補っています

    "健康的な生活を送るためには、健康的な食生活は必須ですよね。
    分かってはいるのですが、ついついスーパーなどのお惣菜に頼ってしまったり、手軽で自分で作るよりもおいしいレトルト食品や冷凍食品を利用しがちになってしまっています。必要な栄養を摂るためになるべく野菜を多めに、とも思っているのですが野菜はたくさん食べることが難しいです。厚生労働省は野菜は一日に350グラム以上摂りましょうと推奨していて、これを目安に頑張っているひとも多いと思います。しかし、これを達成するためにはやはり野菜ジュースなどに頼らなければ難しいのではないでしょうか。わたしは野菜ジュースはおいしくて大好きではあるのですが、これは糖分がたくさん入っているからですよね。砂糖は不使用のものが多いですが、果糖が含まれるため糖分の過剰摂取も気になります。
    そこでうちでは家族全員、青汁を飲みはじめました。ケールを使用したものは苦味が強いようですが、オオムギ若葉を使用した青汁は緑茶のような風味で非常に飲みやすくておすすめです。"

  • ナチュラルで華やかなツヤツヤメイク

    "化粧は、ベースが大切です。いく高くて質の良いファンデーションを使ったとしても、ベースがしっかりしていないと馴染みません。
    だから、洗顔後のスキンケアとベースのメイクは丁寧に重ねていくことが大切です。また、肌を健康に保つためにも、真冬でも日焼け止めは必須です。
    ベースさえしっかりできれば、自然とファンデーションは綺麗に塗ることができます。
    そして、問題は次です。メイクをより綺麗に見せ、崩れや乾燥を防ぐためにも、パウダーをはたいていきます。これをやることで、肌のキメが細かく見え、ファンデーションのノリも随分変わってきます。
    最後に、ラメ入りのパウダーをはたきます。あまり多めにしてしまうと可笑しいので、目の下や頬などに適度に使います。ラメの効果で、肌が綺麗に見え、また華やかさも出てきます。
    ほんのりとチークで仕上げれば完成です。ナチュラルで肌の透明感を生かすことができるメイクテクニックです。丸一日、化粧直しをしなくても綺麗に保つことができます。"

  • 肌トラブルを経て、ようやく化粧品へのこだわりが出てきました

    "化粧品へのこだわりは、50代になるまでほとんどありませんでした。

    話題の製品を使ったり、美しいパッケージにクラクラして購入したりしていたのですが、
    あることをきっかけに、思いっきり(笑)こだわりが出てきたのです。

    きっかけは、あれほど鈍感だった肌が、いつの間にか敏感、ともいえる
    状況を呈してきたからです。

    数年、使い続けて何ともなかったクリームでかぶれ、これも長く使ってきた
    化粧せっけんで肌がカサカサになり…。

    これらはすべて、老化やホルモンバランスの変化によって引き起こされたもの。
    皮膚科にも通い、医師のアドバイスによって、じょじょに化粧品を刺激の少ないものに
    変えてきました。

    その結果、現在使用しているものは、アレッポの石けん(オリーブオイルから
    製造)、化粧水にはアベンヌウオーターか精製水、保湿はホホバオイル(肌も髪も)、
    メークアップでは、ミネラルファンデとミネラル系のチークなど、刺激が少ないことを
    条件に見つけたものばかり。

    つねに肌の保湿を心掛けるようにしたら、ようやく、肌が落ち着いてきました。
    現在、私の化粧品へのこだわりは、何をおいても、「低刺激」・・・それに尽きます。"

  • 最高に綺麗です

    "私が思うのは井川遥です。年齢を感じないほどにとても綺麗です。肌なんて透き通っているみたいに見えるのです。私の憧れの肌の持ち主です。
    一体どうしたらあんなに綺麗な肌を作れるのでしょう。そしてどうやって維持しているのでしょう。とても気になるし、教えてほしいです。やはり芸能人だからいろいろとしているのでしょうか。お金もあるだろうし、エステへ行ったり高い化粧品を使っているのかもしれません。だったら私は真似はできないでしょう。
    それにしても白くて綺麗な肌をしています。きっと男性なら誰もが触りたくなると思うのです。女性の私だってそうなのですから。とても羨ましいし、憧れなのです。あそこまで綺麗だとため息しか出ません。
    きっとすっぴんでもかなりの綺麗な肌をしていると思います。お化粧しても綺麗な人は、元々綺麗だと思います。だからどうあがいても、私には真似できないのです。もしも教えてもらえるならその秘訣を少しでもいいので知りたいのです。"

  • 顔の気になるホクロの除去

    "自分の美容のためにお金が使えるなら、普段は我慢している事なので欲しいものも、やりたい事もたくさん出てきます。
    まず一番やりたい事は、眉毛の横にあるプクっと膨れたホクロの除去です。独身の頃に他の気になるホクロは除去したのですが、前髪で隠す事ができるここのホクロはその頃そんなに気になっていなかったのでやりませんでした。
    今は前髪を上げてしまっても平気な年齢になって来て、ついつい楽で一緒に束ねてしまうので、最近ホクロが目立つような気がして少し気になり始めてしまいました。
    お金に余裕があるなら除去してしまいたいなぁと思っていたところです。
    ホクロの除去に10万円くらい費用がかかるならしかたないですが、もしまだ余裕があるなら今毎日ケチケチ使っている化粧品やシャンプーとトリートメントを自分が気になっている商品に変えて、全身のケアをしたいなぁと思います。
    あとは美容院でスパやトリートメントをしてもらって、1日体験でもいいからエステで全身マッサージをしてもらいたいです。"

  • 高級化粧品は高嶺の花。

    "私が高いと思う化粧品の金額はアイシャドーやリップ、チークなどのコスメ系なら、1つ5000円以上なら高級だと思います。だいたいデパートの化粧品売り場のコスメってそれぐらいの金額からだと思うので。5000円超えるアイシャドーは買うのに勇気がいりますね、。1つだけ奮発して買ったことありますが、使うのがもったいなくて観賞用みたいになっています。。かなり、もったいないと思うのですが、なんだか使うのがもったいなくて、。色は赤系のベージュです。

    いっぽうスキンケアだと、だいたい10000円超えたら高級かな?と思います。ラインで揃えると50,000円ぐらい超えることになります。買ったことないですが、やはり10000円超えると容器もかわいいですし、テクスチャーも、とろりと最高です。香りも香水のような深い香りで癒されます。テスターをもらって試したことがあります、。

    お金があればいくらでも高級スキンケア、コスメで揃えたいですね。。羨ましいです。
    "

  • コストパフォーマンス至上主義!

    "化粧品もスキンケアも、選ぶときはまず値段を見ちゃいます。とりあえず値段。
    まだ学生の身なので少しでも安く抑えたい!
    消耗品だし、ハイブランドの基礎化粧品なんかは目玉が飛び出そうなほどの値段もざらで
    なかなか手が出ないのが実情です。
    かと言ってお肌をないがしろにするわけにもいかないので、安いからというだけですぐ飛びついたりはしないですね。
    新製品なんかはまず口コミサイトなどでチェックして、店頭で実物を確認して、
    できればテスターをもらいます。
    ドラッグストアなんかだと店頭にテスターが置いてあるところも多いですし。
    香りとか使用感とかを一通り吟味して、それから改めて値段を見て、
    見合っているなと思ったら、当初の予算をちょっとオーバーしていても思い切って買います。
    まあ予算の倍もするほど高いと涙を飲んで諦めることもあるわけですが…。
    最近はドラッグストアコスメもすごく質が高いものが増えたので
    コストパフォーマンス的には強いと思います。
    でもやっぱり憧れるんですよね、ブランド化粧品…。いつかは買えるようになりたいです。"

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    化粧品が合わない・・と悩める女性も多いと思います。
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