化粧をするほど水分が無くなる

女性が化粧をすると、それは顔の表面に膜を貼り、化粧をした
内側から外に水分を逃がさなくなります。
それにより、顔に潤った感が残るんですね。

・・・しかし、その常に水分がファンデーションの内側に
残されている状態を人間のカラダが学習してしまうんですよ。
常に水分がある状態なので、それ以上の水分を出さないように
しちゃうんですね^^;

そう、化粧をすればするほど、顔から水分が無くなっていき、
肌は乾燥してガサガサになる。そうして乾燥肌、敏感肌が
出来上がっていきます。

最近では、中学生どころか小学生の女の子でも化粧をしていたり
することがあるようですが、若いうちはともかく、30代を超える
ころにはお肌はボロボロになっちゃいますよ。


「じゃあ、化粧はしないほうが良いのか?」


はい、化粧を取ったら、男性のほうが女性よりもキレイな肌を
持っていることのほうがほとんどです。これはエステサロンで
働いている友人も間違いないと言っていましたね。

デーモン小暮のように常日頃から化粧をしている男性は
また、別の話ですが・・・(笑)

とまぁ、ほとんどの女性の方がそのことをわかったとしても、
常にスッピンで居ろといわれてもムリなんですけどね^^;

敏感肌にならない最大の対策はスッピンですが、現実的に
厳しいので、自分に合った「敏感肌の対策用の化粧品」を探す
ことを心がけていきましょう!

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